白山工房手織り牛首紬九寸名古屋帯 絣縞・グレー地】鉄紺:楽市きもの館 - b30e2

2019-05-01
カテゴリトップ > 名古屋帯
白山工房手織り牛首紬九寸名古屋帯 絣縞・グレー地】鉄紺
【BOX受取対象商品】

  イベント&特集




白山工房手織り牛首紬九寸名古屋帯 絣縞・グレー地】鉄紺


商品説明

 石川県指定の無形文化財、牛首紬の名古屋帯をご紹介いたします。幻の紬ともいわれる伝統の紬は、かつては牛首村で織られていましたが、今は白山市に織り継がれています。この牛首紬は、糸から製織まで、一つの工場で一貫して作られます。糸には希少な玉繭(蚕が2つ入った繭)を使い、しっかりと織り上げます。牛首紬の名古屋帯は、紬のお着物はもちろん、お洒落訪問着、小紋などに幅広くお締め頂けます。こちらは、グレー地に濃紺の市松絣模様の染め通し柄で、40代から70代まで、幅広くお締め頂けるお洒落帯です。



  • (品質表示) 絹100%
  • (寸法表示) 長さ:4.90m  幅:33.0cm  
  • (原産国) 日本
  • この商品はお仕立て及びその他の加工を承る前に、一旦商品をお受け取り頂き、色柄の確認をお願いしております。
  • ◎この商品のお仕立てには、お承り後10〜15日を要します。お急ぎの方はご相談下さい。
    ◎帯幅の両端約1.5cmづつは、お仕立ての際に縫い込まれます。
楽市の安心お仕立てサポート保証
  • お仕立て上がりまでの安心サポート。
  • 豊富な採寸実績による寸法表・採寸の栞の添付。
  • 家紋やTPOなど総合的なアドバイス。
  • 楽市は加工とお仕立てを大切に考えています。
※加工・お仕立て無しでもご購入頂けます。
加工料金のお見積もり(一例)
(加工料金は商品代に含まれていません)
お仕立て4860円国内ミシン(又は手縫い) 
帯芯1728円綿 
合計6588円(税込み)

加工料金一覧表はこちら











【送料無料】
価格
90,000円 (税込 97,200 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
レビューを書いて次回3%OFFクーポンGET!   
メール便不可の了承   
メーカー在庫確認後発送(2〜7日程度)
残り1点です。
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

EXHIBITION


「イリュージョン 名画の旅」
"ILLUSION - A Journey to Masterpieces"

2017年2月18日(土)〜3月4日(土)
February 18 - March 4, 2017

様々な技法で独自の世界を表現する綿引明浩。ミューズでは約4年ぶりとなる作品展です。沢山のユーモラスなキャストたちが登場、古今東西の名画の中で不思議な舞台を演じます。*案内状より

ミューズ
Art Gallery Muse
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町3-7-9
3-7-9 Ohshima-machi, Maebashi-city, Gunma, 379-2154
TEL 027-243-3888

EXHIBITION

「私の中の意中の画家 Ⅱ」
"The painter in my thoughts Ⅱ"

2017年3月20日(月)〜27日(日)
March 20 - 27, 2017

枝香庵
Gallery Echo-Ann
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
Ginza Bldg.8F, 3-3-12 Ginza, Cyuoh-ku, Tokyo, 104-0061
TEL 03-3567-8110

NOTICE


インスタグラム開始
Just started Instagram!

最新作から旧作まで、これまで制作した作品の数々をセレクトして紹介します。ぜひご覧下さい。

I show the various works including the latest on Instagram. I hope you will enjoy it.

COMMENTS ON MY ART.

  • これまで「劇場」「理想郷」「ファンタジー」「美術館 」など、様々なテーマで作ってきましたが、いずれも独創性に富み、誰もが一度見たら忘れられない画風を私達に印象づけます。キャストたちが作り上げる世界は、東洋でも西洋でもなく、男でも女でもなく、今でも昔でもない、あらゆる範疇を超えたファンタジックな境地です。

    金澤 毅・原美術館副館長
  • The figures in his works are anthropomorphiyed versions in our everyday and refers to them as his cast, and arranges them in different ways according to his theme. Like actors in theater, talking their turn on the same stage as the scene changes. The world created by the cast is a fantastic place,transcending the boundries of East and West, male and female, and present.

    TAKESHI KANAZAWA ・art critic
  • キャストワークというシステムそのものは秀逸ではあるが、ひとつのアイデアであり発明でしかない。だから多分、他人が模倣することも不可能ではない。しかし、綿引のそれが説得力を持ち可能性を備えているのは、そこに登場するキャストたちが、作者の「イメージの化身たち」としての存在感を強くもっているからであるのだろう。

    寺門 寿明・水戸市立博物館館長
  • The method of his making works, called "Cast Work" is good, but it is just an idea and invention. So it will be possible to imitate by someone. However Watabiki's one has special persuasiveness and potential. Because his original charatcers-casts have the presence strongly as the incarnations of images on his works.

    TOSHIAKI TERAKADO ・art critic