間仕切 アコーデオンカーテン ドア シックマテリアル(ケルトNo.6201〜6204):インテリアカタオカ - 435b9

2019-05-05

通販・送料無料!間仕切・アコーデオンカーテン

間仕切 アコーデオンカーテン ドア シックマテリアル(ケルトNo.6201〜6204)

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アコーディオンカーテン
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タチカワブラインドのアコーディオンカーテンは、だれもが心地よく キレイに 地球にやさしく暮らせる 間仕切り アコーディオンカーテンシリーズです。

アコーデオンカーテンは操作が簡単、しかも軽量で、取手も握りやすく、軽い力で開閉ができます。アコーデオンカーテンの素材には抗菌、SEK(制菌加工)、消臭、防汚、スーパー防汚など、いろいろな汚れや細菌から汚れを防ぐ、薬品を使わずに防虫対策、また、部屋を仕切ることで冷暖房効率もアップする効果があります。

アコーディオンカーテン
No.6201 ケルト(セージ) 部品色:シャインブラウン  奥:フォレティア35 FT-1015(ウォールナット)

オーダー、送料無料、簡単施工、生地サンプル無料

ケルト No.6201〜6204

ざっくりしたツイードの風合いと天然染めのような色合い。ファブリック感覚のレザーが落ち着きをもたらします。

no6201 no6202 no6203 no6204

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マーク説明

アコーデオンカーテンの特長は、たたみ込みが製品幅の約20%とコンパクトに納まるので、開口を広く確保でき、小さな間口に効果的です。床にレールがないアコーデオンカーテン。段差につまづく心配がなく、車イスや高齢の方でも 安心して使用できるバリアフリー製品です。室内を仕切る、新たな空間をつくる、ドア代わりにするなど、リフォームにおすすめです。

EXHIBITION


「イリュージョン 名画の旅」
"ILLUSION - A Journey to Masterpieces"

2017年2月18日(土)〜3月4日(土)
February 18 - March 4, 2017

様々な技法で独自の世界を表現する綿引明浩。ミューズでは約4年ぶりとなる作品展です。沢山のユーモラスなキャストたちが登場、古今東西の名画の中で不思議な舞台を演じます。*案内状より

ミューズ
Art Gallery Muse
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町3-7-9
3-7-9 Ohshima-machi, Maebashi-city, Gunma, 379-2154
TEL 027-243-3888

EXHIBITION

「私の中の意中の画家 Ⅱ」
"The painter in my thoughts Ⅱ"

2017年3月20日(月)〜27日(日)
March 20 - 27, 2017

枝香庵
Gallery Echo-Ann
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
Ginza Bldg.8F, 3-3-12 Ginza, Cyuoh-ku, Tokyo, 104-0061
TEL 03-3567-8110

NOTICE


インスタグラム開始
Just started Instagram!

最新作から旧作まで、これまで制作した作品の数々をセレクトして紹介します。ぜひご覧下さい。

I show the various works including the latest on Instagram. I hope you will enjoy it.

COMMENTS ON MY ART.

  • これまで「劇場」「理想郷」「ファンタジー」「美術館 」など、様々なテーマで作ってきましたが、いずれも独創性に富み、誰もが一度見たら忘れられない画風を私達に印象づけます。キャストたちが作り上げる世界は、東洋でも西洋でもなく、男でも女でもなく、今でも昔でもない、あらゆる範疇を超えたファンタジックな境地です。

    金澤 毅・原美術館副館長
  • The figures in his works are anthropomorphiyed versions in our everyday and refers to them as his cast, and arranges them in different ways according to his theme. Like actors in theater, talking their turn on the same stage as the scene changes. The world created by the cast is a fantastic place,transcending the boundries of East and West, male and female, and present.

    TAKESHI KANAZAWA ・art critic
  • キャストワークというシステムそのものは秀逸ではあるが、ひとつのアイデアであり発明でしかない。だから多分、他人が模倣することも不可能ではない。しかし、綿引のそれが説得力を持ち可能性を備えているのは、そこに登場するキャストたちが、作者の「イメージの化身たち」としての存在感を強くもっているからであるのだろう。

    寺門 寿明・水戸市立博物館館長
  • The method of his making works, called "Cast Work" is good, but it is just an idea and invention. So it will be possible to imitate by someone. However Watabiki's one has special persuasiveness and potential. Because his original charatcers-casts have the presence strongly as the incarnations of images on his works.

    TOSHIAKI TERAKADO ・art critic