KARO(カロ)SISAL(シザル) ニッサン スカイライン R33 H05/08〜H10/05 FR フロアマット:リデューカークリエーション - 6a584

2019-03-15
カテゴリトップ > メーカー別(か行) > か行のメーカー > KARO > フロアマット > シザル
KARO(カロ)SISAL(シザル) ニッサン スカイライン R33 H05/08〜H10/05 FR フロアマット
商品内容
メーカー・商品名

KARO(カロ)カーマット SISAL(シザル)

適合車種・仕様

メーカー:ニッサン
車種:スカイライン
型式:R33
年式:H05/08〜H10/05
車種補記(グレード):
駆動方式:FR
フットレスト:有
マット点数:4
対応フック:純正H
マット黒糸部分の方向:縦
■メーカー品番:691
備考:4DR用

商品説明

KAROマットで一番の人気を博しているタイプです。他には類を見ない『発色のよさ』と『質感』が、多くの皆様に支持されています。

・カラーバリエーション
ライム/ブラック、ブルー/ブラック、レッド/ブラック、オレンジ/ブラック、シルバー/ブラック、イエロー/ブラック、ホワイト/ブラック、ネイビー/ブラック、グリーン/ブラック

注意事項
※画像は参考商品のため、色・形・大きさ・素材などが異なることがあります。ご了承ください。

※完全受注生産のため納期は2〜3週間ほどかかります。

発送詳細

発送は宅配便での発送となり、送料は「お買い物ガイド」に記載の通りとなります。
また、代引出荷の場合、別途手数料を頂戴致します。

発送業者のご指定は出来ません事を予めご了承願います。

支払方法

お支払方法はお買いものガイドに記載の通りとなります。

注意事項

こちらの商品は完全受注生産のため納期に時間がかかります。生産手配後(入金後)のキャンセル、数量変更は出来ませんので、あらかじめご了承ください。在庫は常に変動しておりますので、お急ぎの方は必ず在庫確認の質問をして頂き、当方より回答をさせて頂いた上でご注文下さい。在庫確認の質問を行わなかった場合の納期対応は可能な限り対応させて頂きますが、その時のメーカー在庫状況による事をご容赦下さい。
商品については予告なく廃盤、仕様変更等が発生致します。従って情報更新が遅れる場合が御座いますので該当メーカー品番の最新の適合情報、商品仕様はメーカーホームページにてご確認をお願い致します。また、商品変更等に関してはお受け出来ません事をご容赦下さい。



KARO(カロ)SISAL(シザル) ニッサン スカイライン
当店通常価格37,400円 (税込 40,392 円)
価格
37,400円 (税込 40,392 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
■カラー   
14営業日以内※目安です注意事項を必ず参照
※注文個数によりお届け日が変わることがあります。

個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

EXHIBITION


「イリュージョン 名画の旅」
"ILLUSION - A Journey to Masterpieces"

2017年2月18日(土)〜3月4日(土)
February 18 - March 4, 2017

様々な技法で独自の世界を表現する綿引明浩。ミューズでは約4年ぶりとなる作品展です。沢山のユーモラスなキャストたちが登場、古今東西の名画の中で不思議な舞台を演じます。*案内状より

ミューズ
Art Gallery Muse
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町3-7-9
3-7-9 Ohshima-machi, Maebashi-city, Gunma, 379-2154
TEL 027-243-3888

EXHIBITION

「私の中の意中の画家 Ⅱ」
"The painter in my thoughts Ⅱ"

2017年3月20日(月)〜27日(日)
March 20 - 27, 2017

枝香庵
Gallery Echo-Ann
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
Ginza Bldg.8F, 3-3-12 Ginza, Cyuoh-ku, Tokyo, 104-0061
TEL 03-3567-8110

NOTICE


インスタグラム開始
Just started Instagram!

最新作から旧作まで、これまで制作した作品の数々をセレクトして紹介します。ぜひご覧下さい。

I show the various works including the latest on Instagram. I hope you will enjoy it.

COMMENTS ON MY ART.

  • これまで「劇場」「理想郷」「ファンタジー」「美術館 」など、様々なテーマで作ってきましたが、いずれも独創性に富み、誰もが一度見たら忘れられない画風を私達に印象づけます。キャストたちが作り上げる世界は、東洋でも西洋でもなく、男でも女でもなく、今でも昔でもない、あらゆる範疇を超えたファンタジックな境地です。

    金澤 毅・原美術館副館長
  • The figures in his works are anthropomorphiyed versions in our everyday and refers to them as his cast, and arranges them in different ways according to his theme. Like actors in theater, talking their turn on the same stage as the scene changes. The world created by the cast is a fantastic place,transcending the boundries of East and West, male and female, and present.

    TAKESHI KANAZAWA ・art critic
  • キャストワークというシステムそのものは秀逸ではあるが、ひとつのアイデアであり発明でしかない。だから多分、他人が模倣することも不可能ではない。しかし、綿引のそれが説得力を持ち可能性を備えているのは、そこに登場するキャストたちが、作者の「イメージの化身たち」としての存在感を強くもっているからであるのだろう。

    寺門 寿明・水戸市立博物館館長
  • The method of his making works, called "Cast Work" is good, but it is just an idea and invention. So it will be possible to imitate by someone. However Watabiki's one has special persuasiveness and potential. Because his original charatcers-casts have the presence strongly as the incarnations of images on his works.

    TOSHIAKI TERAKADO ・art critic