アズワン/AS ONE ズーム実体顕微鏡 三眼(リング蛍光灯照明) SZM-T-FLU 品番:2-1146-05:オートパーツエージェンシー - 9a372

2019-08-11
カテゴリトップ>工具・整備用品>その他メーカー>メーカー名:A>アズワン/AS ONE
アズワン/AS ONE ズーム実体顕微鏡 三眼(リング蛍光灯照明) SZM-T-FLU 品番:2-1146-05tool ツール 工具 整備 用品 計測 測定 検査 顕微鏡 顕微鏡関連品 実体 金属顕微鏡 あずわん AS1 ASM1 サンクアスト 産業用研究機器

特長
●見やすく使いやすい実体顕微鏡です。
●ズームハンドルを回すことで適した倍率と視野が得られます。

総合倍率:7〜45×

●対物レンズ:0.7〜4.5×
●接眼レンズ:WF10×(視野数20mm)
●鏡筒傾斜角:45°
●眼幅範囲:43〜67mm
●フォーカシング上下動:48mm
●サイズ:200×290×380mm
●電源:リングタイプ】AC100V 50/60Hz、 LEDタイプ】AC100〜240V 50/60Hz
●重量:5.3kg

商品の詳細な情報については、メーカーサイトでご確認ください。

価格
167,400円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
取寄:1〜2週間前後発送(土日祝/欠品時除く)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

EXHIBITION


「イリュージョン 名画の旅」
"ILLUSION - A Journey to Masterpieces"

2017年2月18日(土)〜3月4日(土)
February 18 - March 4, 2017

様々な技法で独自の世界を表現する綿引明浩。ミューズでは約4年ぶりとなる作品展です。沢山のユーモラスなキャストたちが登場、古今東西の名画の中で不思議な舞台を演じます。*案内状より

ミューズ
Art Gallery Muse
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町3-7-9
3-7-9 Ohshima-machi, Maebashi-city, Gunma, 379-2154
TEL 027-243-3888

EXHIBITION

「私の中の意中の画家 Ⅱ」
"The painter in my thoughts Ⅱ"

2017年3月20日(月)〜27日(日)
March 20 - 27, 2017

枝香庵
Gallery Echo-Ann
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
Ginza Bldg.8F, 3-3-12 Ginza, Cyuoh-ku, Tokyo, 104-0061
TEL 03-3567-8110

NOTICE


インスタグラム開始
Just started Instagram!

最新作から旧作まで、これまで制作した作品の数々をセレクトして紹介します。ぜひご覧下さい。

I show the various works including the latest on Instagram. I hope you will enjoy it.

COMMENTS ON MY ART.

  • これまで「劇場」「理想郷」「ファンタジー」「美術館 」など、様々なテーマで作ってきましたが、いずれも独創性に富み、誰もが一度見たら忘れられない画風を私達に印象づけます。キャストたちが作り上げる世界は、東洋でも西洋でもなく、男でも女でもなく、今でも昔でもない、あらゆる範疇を超えたファンタジックな境地です。

    金澤 毅・原美術館副館長
  • The figures in his works are anthropomorphiyed versions in our everyday and refers to them as his cast, and arranges them in different ways according to his theme. Like actors in theater, talking their turn on the same stage as the scene changes. The world created by the cast is a fantastic place,transcending the boundries of East and West, male and female, and present.

    TAKESHI KANAZAWA ・art critic
  • キャストワークというシステムそのものは秀逸ではあるが、ひとつのアイデアであり発明でしかない。だから多分、他人が模倣することも不可能ではない。しかし、綿引のそれが説得力を持ち可能性を備えているのは、そこに登場するキャストたちが、作者の「イメージの化身たち」としての存在感を強くもっているからであるのだろう。

    寺門 寿明・水戸市立博物館館長
  • The method of his making works, called "Cast Work" is good, but it is just an idea and invention. So it will be possible to imitate by someone. However Watabiki's one has special persuasiveness and potential. Because his original charatcers-casts have the presence strongly as the incarnations of images on his works.

    TOSHIAKI TERAKADO ・art critic