SHURE P10R-J8J インイヤー・モニターシステム 受信機:chuya-online - b8702

2019-05-12
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SHURE P10R-J8J インイヤー・モニターシステム 受信機SHURE P10R-L11J インイヤー・モニターシステム 受信機

ダイバーシティアンテナを採用しパーフェクトなモニターサウンドを提供する、ボディーパック型受信機。

●音切れやノイズを防ぎ、安定した運用を実現するダイバーシティアンテナを採用。
●「周波数自動検索機能」や「赤外線リンク機能」により、素早いセットアップを実現。
●バックライト付の液晶ディスプレイを搭載し、周波数、グループ、チャンネル、音量、受信電波の強度、電池残量などの情報を見やすく表示。
●出力音量の制限機能により、耳を痛めるリスクを除去。
●誤操作を防ぐロック機能を搭載。
●高域成分(10kHz)のブースト(+2dB/+4dB)やスケルチの調整が可能。
●電池の残量と信号の受信を表示するLEDを備え、離れた場所からも状態を確認可能。
●「スペクトラム・スキャニング機能」を搭載し、現在の電波使用状況を視覚的に確認できるほか、収集した情報を赤外線リンクを使用して送信機に転送することで、情報の詳細な表示と「Wireless Workbench6」での利用が可能。
●単3形アルカリ乾電池のほか、オプションのShureリチウムイオン充電池で動作し、約9時間の長時間駆動を実現。

【システム性能】
電波形式:F8E
到達距離:約90m(10mW)※見通しの良い屋外で使用した場合。使用環境によって異なる。
トーン信号周波数:38Hz~15kHz
ステレオ・セパレーション:60dB
SN比:90dB(Aウェイト)
THD:0.5%以下

【仕様】
送信周波数:554~626MHzの使用可能チャンネルのうちに任意の1チャンネル
RF感度:2.2μV(20dB SINAD)
アンテナ形式:1/4波長ホイップ、ダイバーシティ
音声入力
・コネクター:3.5mmステレオ・ミニジャック
・最大レベル:100mW(THD1%、32Ω負荷)
・最小負荷インピーダンス:9.5Ω
チャンネルセパレーション:70dB以上
電源:単3形アルカリ乾電池×2、Shure専用リチウムイオン充電池:SB900×1
電池寿命:約4~6時間(アルカリ乾電池使用時)、約9時間(SB900使用時)※使用環境によって異なる。
寸法・質量:幅66×高99×奥行23mm(除アンテナ、クリップ、突起)、 約196g(乾電池含む)
付属品:1/4波長アンテナ×2、単3形アルカリ乾電池×2、ポーチ

 シュアー ワイヤレス ダイバーシティー ボディパック型
価格
152,213円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
メーカー取寄:納期は別途ご案内いたします
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EXHIBITION


「イリュージョン 名画の旅」
"ILLUSION - A Journey to Masterpieces"

2017年2月18日(土)〜3月4日(土)
February 18 - March 4, 2017

様々な技法で独自の世界を表現する綿引明浩。ミューズでは約4年ぶりとなる作品展です。沢山のユーモラスなキャストたちが登場、古今東西の名画の中で不思議な舞台を演じます。*案内状より

ミューズ
Art Gallery Muse
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町3-7-9
3-7-9 Ohshima-machi, Maebashi-city, Gunma, 379-2154
TEL 027-243-3888

EXHIBITION

「私の中の意中の画家 Ⅱ」
"The painter in my thoughts Ⅱ"

2017年3月20日(月)〜27日(日)
March 20 - 27, 2017

枝香庵
Gallery Echo-Ann
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
Ginza Bldg.8F, 3-3-12 Ginza, Cyuoh-ku, Tokyo, 104-0061
TEL 03-3567-8110

NOTICE


インスタグラム開始
Just started Instagram!

最新作から旧作まで、これまで制作した作品の数々をセレクトして紹介します。ぜひご覧下さい。

I show the various works including the latest on Instagram. I hope you will enjoy it.

COMMENTS ON MY ART.

  • これまで「劇場」「理想郷」「ファンタジー」「美術館 」など、様々なテーマで作ってきましたが、いずれも独創性に富み、誰もが一度見たら忘れられない画風を私達に印象づけます。キャストたちが作り上げる世界は、東洋でも西洋でもなく、男でも女でもなく、今でも昔でもない、あらゆる範疇を超えたファンタジックな境地です。

    金澤 毅・原美術館副館長
  • The figures in his works are anthropomorphiyed versions in our everyday and refers to them as his cast, and arranges them in different ways according to his theme. Like actors in theater, talking their turn on the same stage as the scene changes. The world created by the cast is a fantastic place,transcending the boundries of East and West, male and female, and present.

    TAKESHI KANAZAWA ・art critic
  • キャストワークというシステムそのものは秀逸ではあるが、ひとつのアイデアであり発明でしかない。だから多分、他人が模倣することも不可能ではない。しかし、綿引のそれが説得力を持ち可能性を備えているのは、そこに登場するキャストたちが、作者の「イメージの化身たち」としての存在感を強くもっているからであるのだろう。

    寺門 寿明・水戸市立博物館館長
  • The method of his making works, called "Cast Work" is good, but it is just an idea and invention. So it will be possible to imitate by someone. However Watabiki's one has special persuasiveness and potential. Because his original charatcers-casts have the presence strongly as the incarnations of images on his works.

    TOSHIAKI TERAKADO ・art critic