バーク Bark ウール ダッフルコート ニットダッフル 72B8010 254 NAVY ネイビー系 【メンズ】:ブランド総合卸 ビッグヒット - d7014

2019-07-01
カテゴリトップ > メインカテゴリセット > アイテム別 > アパレル > メンズ > アウター
バーク Bark ウール ダッフルコート ニットダッフル 72B8010 254 NAVY ネイビー系 【メンズ】バーク(Bark)
メンズジャケット



 ■バーク(Bark)商品一覧はこちら■

商品詳細
品名
バーク(Bark)
ニットダッフル
状態
新品・未使用
品番
72B8010
カラー(カラーNo.)
NAVY ネイビー系 (254)
金具色:ゴールド
素材(素材No.) 表地/ウール80% ナイロン20%
裏地/ポリエステル100%
サイズ(cm)
表記サイズ日本サイズ肩幅身幅着丈袖丈
XSS相当41516465
SM相当43536666
ML相当45556867

(約cm)
仕様
ダッフル+ホック+Wファスナー開閉
外側:
オープンポケット×4
内側:
オープンポケット×1
フード(取外し可)
ロゴバッチ×1
原産国:モルドバ
※原産国についてはその他諸外国にて生産している場合がございます。仕入れ時期によって表記と異なる場合がございます。
付属品
純正保護袋、スペアボタン


ブランド『バーク(Bark)』について
イタリアでニットウェアを生産、販売するOZONE社。そこから立ち上げられた【BARK】(バーク)長年ニットウェアに携わった経験を持つ"Paolo Pierotti"がデザイナーになり、生産工法や専門知識から幅広いスタイルにも寄与している。職人による1点物の生産の様にというコンセプトのもと、トレンドを取り入れた最新作の斬新なコレクションを展開しています。




※本商品はご注文のタイミングやご注文内容によっては、
購入履歴からのキャンセル、変更は受け付ける事ができない場合がございます。


【楽ギフ_包装】【楽ギフ_メッセ入力】

バーク(Bark)メンズジャケット
 
バーク(Bark)
バーク(Bark)
バーク(Bark)

着用スタッフの感想
★タイトめですが、着丈、袖丈はちょうど良くとても着やすいです。ファスナー付きで暖かく、フードの取り外しもできるので様々なシーンで活躍できそうです。★


カード支払いをご希望のお客様へ




【最安値挑戦中】
【※】【ラッピング無料】


【夏ボーナス】
価格
54,800円 (税込)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
▼ 下記商品リストからご希望の商品をお選びください。
サイズ
#XS#S#M
×
1〜3日以内に発送予定(土日祝除く)×
×・・・売り切れました。△・・・残り僅かです。
無料ラッピング(D)   
個数 
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く
ラッピング対応 フリーメッセージ

EXHIBITION


「イリュージョン 名画の旅」
"ILLUSION - A Journey to Masterpieces"

2017年2月18日(土)〜3月4日(土)
February 18 - March 4, 2017

様々な技法で独自の世界を表現する綿引明浩。ミューズでは約4年ぶりとなる作品展です。沢山のユーモラスなキャストたちが登場、古今東西の名画の中で不思議な舞台を演じます。*案内状より

ミューズ
Art Gallery Muse
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町3-7-9
3-7-9 Ohshima-machi, Maebashi-city, Gunma, 379-2154
TEL 027-243-3888

EXHIBITION

「私の中の意中の画家 Ⅱ」
"The painter in my thoughts Ⅱ"

2017年3月20日(月)〜27日(日)
March 20 - 27, 2017

枝香庵
Gallery Echo-Ann
〒104-0061 東京都中央区銀座3-3-12 銀座ビルディング8F
Ginza Bldg.8F, 3-3-12 Ginza, Cyuoh-ku, Tokyo, 104-0061
TEL 03-3567-8110

NOTICE


インスタグラム開始
Just started Instagram!

最新作から旧作まで、これまで制作した作品の数々をセレクトして紹介します。ぜひご覧下さい。

I show the various works including the latest on Instagram. I hope you will enjoy it.

COMMENTS ON MY ART.

  • これまで「劇場」「理想郷」「ファンタジー」「美術館 」など、様々なテーマで作ってきましたが、いずれも独創性に富み、誰もが一度見たら忘れられない画風を私達に印象づけます。キャストたちが作り上げる世界は、東洋でも西洋でもなく、男でも女でもなく、今でも昔でもない、あらゆる範疇を超えたファンタジックな境地です。

    金澤 毅・原美術館副館長
  • The figures in his works are anthropomorphiyed versions in our everyday and refers to them as his cast, and arranges them in different ways according to his theme. Like actors in theater, talking their turn on the same stage as the scene changes. The world created by the cast is a fantastic place,transcending the boundries of East and West, male and female, and present.

    TAKESHI KANAZAWA ・art critic
  • キャストワークというシステムそのものは秀逸ではあるが、ひとつのアイデアであり発明でしかない。だから多分、他人が模倣することも不可能ではない。しかし、綿引のそれが説得力を持ち可能性を備えているのは、そこに登場するキャストたちが、作者の「イメージの化身たち」としての存在感を強くもっているからであるのだろう。

    寺門 寿明・水戸市立博物館館長
  • The method of his making works, called "Cast Work" is good, but it is just an idea and invention. So it will be possible to imitate by someone. However Watabiki's one has special persuasiveness and potential. Because his original charatcers-casts have the presence strongly as the incarnations of images on his works.

    TOSHIAKI TERAKADO ・art critic